すべてのアクティブなサイクリストへ。
大切なバイクを安全かつ確実に運ぶための最良の選択。

BIKE-SAND

限定10セット。アウトレット品販売のお知らせ。

8/27~28に行われる全日本マウンテンサイクリングin乗鞍会場にて、バイクサンド基本セットVer2.0のアウトレット品を限定10セット販売いたします。 アウトレット品とは、通常の使用には問題はありませんが、製造段階でつ […]

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ゴムバンドの不良について。。。

ゴムバンドの不良について。。。 今月出荷したバイクサンド基本セットの中で、ゴムバンドの中に若干数不良なものが含まれていることが分かりました。通常の使用では問題ありませんが、強くテンションを掛けた場合に、ゴムが切れる例が報 […]

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ver2.0

Ver2.0発売開始キャンペーン

本日6/20から6/30まで、バイクサンドVer2.0の発売開始記念キャンペーンを開始いたします。 先日Mt.富士ヒルクライムで発売を開始したバイクサンドVer2.0ですが、いよいよバイクサンド・オンラインショップでも販 […]

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step1 FEATURE特徴

step1_01step1_02

すべてが新しい。
新発想の宙吊り構造が、これからのバイク輸送の
スタンダード。

Safety


独自の「宙吊り構造」がもたらす、圧倒的な安全性能。(PAT.P申請中) バイクサンドが画期的なのは、これまでの輪行箱の常識であった「箱に入れる」というパラダイムを打ち破ったこと。強化ダンボール製の固定板に、付属のゴムバンドでフレームやホイールを固定することで、天地左右に物理的空間が生まれる。すなわち縦置き、横置き(逆置き)でも、機材は一切地面に触れない。絶対的な安全マージンがそこにある。

Economy


シンプルな作りのバイクサンドであるが、構成されているパーツは使用とともに、もちろん消耗してくる。特にダンボール製の固定板や天板・底板。ゴムバンドなどは定期的の交換したいパーツである。バイクサンドはすべての部品が部材ごとに購入が可能だ。消耗したパーツだけ交換していけば、長く使うことができる。とてもエコノミーな輪行ケースなのである。

Comfortable


保管時に邪魔にならないこと。これは輪行ケースの大切な性能の一つであると、バイクサンドは考える。1200mm×780mmというサイズは変わらないが、厚みは約10cmまで薄くすることができる。遠征先はもちろんのこと、普段使わないときでも、ベッドの下に充分収納が可能。必要な時に取り出せて使えるのが、スマートで良い。

サイズ:1200mmx780mmx300mm 約8.0kg(箱とバッグを組み合わせた重さ)

step2 PACAGE パッケージ

step2

ジョイント紙管がもたらす圧倒的な耐圧性能。
広大な空間を確保することで、
フレームとホイールは独立性を維持。

Space


2枚の固定板をジョイント紙管で固定。天地左右の空間には、コの字型の天板/底板を配することで、さらに保護性能アップ。余った空間にはジャージやサドルなどを入れることもできる。また、左右の固定板の間は280mmを確保しているので、フレームとホイールが干渉することもない。TTバイク用のDHバーも収納が可能だ。

Quality


バイクサンドの梱包は慣れるまではちょっと面倒だ。だけれどそれは大切なバイクを安全に運ぶためのステップだと思って欲しい。気を付けて欲しいのはダンボールの切り口。バイクサンドは人の手が触れる部分の切り口は、すべて波型歯を使用してカッティング。怪我をしにくいよう配慮をしているが、作業を行うときは軍手を履くなど、安全面の配慮を忘れずに。。。

Movie


バイクサンドの詳しい梱包方法が解るムービーはこちらから
<Coming Soon!!>

step3 HELLO WORLD!

step3_01

バイクの梱包が終わったら、いよいよ出発!
世界を走ろう!!
素晴らしい体験の数々が待っている!

Departure


バイクサンドの3辺合計は2280mm。なので、抱えたまま電車に乗ることも可能。もちろん、朝晩のラッシュ時を避けるなど、ほかの乗客への配慮を忘れずに。。。
クルマで行かれる方は、後席を倒せばこの通り。コンパクトカーでも充分に収納が可能。最大500kg以上の荷重にも耐える、高強度紙管を使った構造なので、段積みだって問題ない。



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